ピンキージャンク

Kyle Bobby Dunn(アンビエント)






彼の記事を書いたのは確かに覚えている。
やっぱり色んなアンビエント聴いて戻ってくる一つの場所が今は
この音だったりする。
様々なアンビエントを聴いて、もしかして俺はネオクラシカルな
アンビエントが好きなのか?と思ってたりするけど俺の理想って
どんな音なんだ?というと俺も答えられないんだよな~。
どちらかと言うとコズミックな世界よりはネオクラシカルな方向か
クラスター直径の牧歌的なもんが好きでね。
下手したらサイケデリックなアーティストが研磨をかけまくった
音がこういった音になるのかもしれないな、と思ってきたりしててさ。
確かにKyle Bobby Dunn聴いていると時間が止まってるような、でも
ゆっくりと動いてるような変な感覚になるんだよ。
アンビエントは大体単一のコードが俺の好みではあるけど、割と
展開がある(方)だとKyle Bobby Dunnに対しては思ってるんで
ヴァリエーションはあるかな、って思うんだよ。
瞑想的な部分もあるしヒーリングな部分、クラシカルな部分、そこが
程よく溶け合い、そうだな~香水で言えばロクシタンローズみたいな
感じかな~?
音色が優しいし疲れないんだよ。
早く新作でねえかな~( ´ー`)y―┛~~

[PR]
by kyo7272 | 2017-01-13 22:12 | 音楽
<< ダークじゃなくするには 買いたい物は一杯あるが >>