ピンキージャンク

Lusruta(ダークアンビエント)





彼らのフリーで落とせるとこから落として聴いてみたん
だけど、割と良質なダークアンビエントで。
ロシアなどにありがちな暗すぎず、でも軽いのか、って
言うと重い。そしてどこかゴシックな要素もあり、かつ
アンビエント的=ヒーリングな柔らかさもある。
俺は気に入ったけどね。
  

Scenes from a Life Past   と言う作品は
もろにゴスが前面に出てるし

Solemnizing The Trivial   と言う作品は声楽を
変形させて、それをベースにダークアンビエントとしての
ドローンの中核を成しているのでただ単に暗い、重い
ってだけでは無い魅力があるんよね。



どうせ油煮血蚊のあのkz社員などこれの良さなんか
分からんだろう。
貴様に分かってたまるか、って話しだけどな。
ああ、毎晩飲み歩きして接待してるkz双務歩腸も
この素晴らしさが分かるとは思えん。
そいつが結果判断したんで。



悲しみも重さもある種の優雅さもゴスも加味してるので
暫く俺はこのアーティストを聴いてると思う。 


[PR]
by kyo7272 | 2016-09-01 23:09 | 音楽
<< フライビーンズを2袋食う どたばたな8月 >>