ピンキージャンク

Archive








今日は面倒臭い日になるとずっと覚悟してたが、結局
面倒な一日となり、自棄酒でも飲まないとやってられっか!
な一日となった+ちょっと暑かった。



様々な音が混在するバンドがArchiveでジャンル分けを
拒否するかのような強烈無比な音をしててね。
基本はトリップホップか、と思わせながらこれだけの
音楽性を雑多に取り込み、そして昇華させるバンドを
俺はあまり知らない。
ある種プログレッシブでシューゲで何処かアンビエンスすら
漂うこのアルバムの前ではひれ伏すしかない。




面倒な一日とこの才能。
さっさと飛び出し、自分ながらの音を追及したいもんだ。

[PR]
by kyo7272 | 2016-07-01 22:17 | 音楽
<< 0時を過ぎたらクーラーつける ABCを聴く(ニューロマンティック) >>