ピンキージャンク

Buzzcocks(パンクバンド)






MAGAZINEの【Shot By Both Sides】に似た曲でね。
勿論、元バズコックスのハワード・ディボートとバズコックス
のピート・シェリーとの共作だとは思うけど、バズコックスの
方はもっと簡素な曲構造となっている。
70年代後半を想起させる、彼ら流のサイケデリックな
音がゾクゾクする作品になっている。
彼らもまた昨日かいたサイケデリック・ファーズと同様、
官能美的な部分がってね。
バズコックスはもっとパンク寄りなんだけど、いつも
パンク系のフェイバリットCD-R作る時に入れる位好きな
曲だったりする。

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by kyo7272 | 2015-10-18 22:23 | 音楽
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